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入浴剤って効果ある?おすすめは温泉気分を味わえる「温素 琥珀の湯」

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日々の仕事で疲れがたまってくると、温泉にでも行って気分転換したくなりませんか!?

単身なら休日にでもすぐ行動できると思いますが、家族やまして小さなお子さんがいるとなると、温泉地へお出かけっていうのも中々ハードルが高いものです。

そんな時、自宅でも手軽に温泉気分を味わえる入浴剤が「温素 琥珀の湯」です。

本物の温泉って普通のお湯とは肌ざわりが違いますよね!?

これまで有名な炭酸ガスが発生する入浴剤などを使ってきましたが、お湯がヌルヌルする体験は初めてでした!

本物志向の方には気にいってもらえること間違いなしなので、実体験レビューをぜひご一読ください。

目次

温素「琥珀の湯」を使えばいつでも温泉気分

アース製薬 温素 琥珀の湯

入浴剤で温泉気分を味わいたいなら、アース製薬「温素 琥珀の湯をおすすめします!!

まるで本物の温泉に入っているようなヌルヌル感が最高です♪

琥珀の湯をおすすめする理由

温泉で肌つるつる

特徴

  • 琥珀色のお湯が温泉気分をより高めてくれる
  • アルカリ湯質でヌルヌル
  • なめらかでツルツル
  • モール泉を追求
  • 和漢茶の香り

琥珀色のお湯

お湯の色はモール泉の特徴である琥珀色です。

琥珀の湯 色

アルカリ湯質

古くから「美人の湯」として知られており、お肌にヌルヌル感を与えてくれます。

アルカリ性は人の皮膚などを構成する「タンパク質」を溶かす性質があり、このヌルヌル感は自分の皮膚が溶けていることで起きている現象なのだそう。

関東の有名温泉地「箱根」でいうと、箱根湯本駅周辺にある温泉の湯質がアルカリ性です。

箱根湯本駅周辺

モール泉を追求

モール泉とは、北海道で一番最初に発見された温泉で、北海道遺跡にも登録されています。

十勝川河畔には葦などの植物が生い茂っており、これらの植物が長い年月をかけて堆積していき、亜炭層という地層を通って湧き出る茶褐色(コーラのような色)の温泉。

泉質については、アルカリ性などはっきりした定義はないものの、植物起源の有機質を含み、肌に触れるとツルツルした感触。

温泉に手を入れる

なめらかでツルツル

アルカリ性の効能とモール泉の特徴により、かかとなどの古い角質を落として新陳代謝を促してくれるため、くすみが取れたり、ツルツル肌へ導いてくれます。

和漢茶の香り

和漢茶とは、漢方薬などに使われる和漢植物から抽出したお茶。

独特の香りが特徴。

メリットとデメリット

琥珀の湯にはメリットが多いですが、デメリットもあります。

メリット

・入浴してすぐにヌルヌル感を味わえるため、まるで本物の温泉に浸かっているよう。

・体が芯まで温まるので、寒い時期には湯冷めしにくく、ポカポカが長持ちする。

・湯上りも体から和漢茶の香りがするので、リラックスした気分で落ち着く。

デメリット

・ヌルヌル感の影響で浴室が滑りやすくなるため、転倒には要注意。

・和漢茶の香りが人によって合う、合わないがある。

・夏など暑い時期に入ると、湯上りに汗がドバドバ出る。

まとめ:温泉気分を味わうにはおすすめ

メリット・デメリットがあるため、万人受けするとはいえませんが、温泉好きにはたまらない入浴剤の一つといっても過言ではないと思っています。

ただ、香りがどうしても合わないという方には、無色透明でヒノキの香りがする「澄明の湯」湯の華成分配合で白濁してわずかに硫黄の香りがする「白華の湯」もおすすめです。同じ温素シリーズのため、いずれもヌルヌル感を味わうことができます。

温泉に行きたくてもなかなか行けない!って時には、これがあれば自宅でも温泉気分を味わえますよ♪

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